こんにちは、大阪オフィスの小林です。
今回、お盆休みを9日間(8月8日~16日)過ごされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私は、今回のお盆期間に合わせて、いつもお世話になっているデンタルクリニックにて、親知らずの
抜歯に行って来ました。
親知らず4本中、最後に残った1本であり、前々から「いずれ抜いた方が良いのでは」、と抜歯を勧めて
頂いていた右下の親知らずでした。
決心に至り、8日(土)に抜歯に行ってきたのですが、頭部分があまり見えておらず、尚且つ根深い歯
であった為、右側の唇を最大限拡げて引っ張ってもらいながら、歯茎を切り、骨を削り、歯を2つに
砕いてから抜くという工程を経て、・・・・・抜いて頂きました!(*’▽’)

ただ、唇の右側に裂傷が生じた為、鈍痛も重なって、口が大きく開かず、食事を噛まずに飲み込んでしまう
ことで喉も痛くなる、といった悪循環に陥り、お盆期間中は、定期的に痛み止めを飲みながら、極力安静に
過ごしておりました。
裂傷部分がヘタとなって消え、15日(土)に抜歯して貰ったタイミングで、ある程度は鈍痛も緩和されて
きましたが、まだ続いております。(;´∀`)
もうしばらく、この鈍痛と付き合っていこうと思います!

